G-Spot Tornado- Frank Zappa and Ensemble Modern-The Yellow Shark

2013 2 4 京都 拾得40周年記念イベント

「渋さ知らズ~チビズ meet EBBY」 

その3 “ナーダム”

渋さ知らズ~チビズ are

辰巳光英tp、立花秀輝as、佐藤帆ts、山口コーイチpf、不破大輔bass、磯部潤ds

ゲストEBBYJAGATARAgt

ゲスト出演した時のもの

“naadam”高速ヴァージョン!


その1”パッ

http://youtu.be/cmF3YL-CQ2I

その2”アングラーズの決闘のテーマ

http://youtu.be/DgxuxABEFTA

撮影: 中村静恵

https://www.facebook.com/shii.scene

渋さ知らズ+EBBY(jagatara) 『Naadam(ナーダム)』 - 完全版 - 2012/11/03

音楽実験室”新世界”にて行われた、”新世界2周年スペシャルライブファイナル、11/02~03 『あのじゃがたらの名曲の数々を、南流石が舞い、渋さ知らズが奏で、そしてこだま和文が唄う』にスペシャルゲスト出演したときの2日目の渋さのメンバーとEBBYによる1曲目『Naadam(ナーダム)』のフルヴァージョン。

渋さ知らズメンバー:
不破大輔bass
辰巳光英tp
立花秀輝as
佐藤帆ts
 山口コーイチpf
山本直樹ds
関根真理pec.
ファンテイルguitar

撮影 Kaz Kudo

尚、このギターソロのみのヴァージョンは

http://www.youtube.com/watch?v=01xgcKwSvbM&feature=share&list=UUt3m48RjQGjxzISGcPLEpLQ

渋さ知らズ~チビズ meet EBBYその2 2013/2/4

2013 2月 4日 京都 拾得40周年記念イベント
渋さ知らズ
「渋さ知らズ~チビズ meet EBBY」 

渋さ知らズ~チビズ are

辰巳光英tp
立花秀輝as
佐藤帆ts
山口コーイチpf
不破大輔bass
磯部潤ds

ゲストEBBY(JAGATARA)gt

ゲスト出演した時のもの
曲”アングラーズの決闘のテーマ”のEBBYギターソロの部分。

その1は
http://youtu.be/cmF3YL-CQ2I

渋さ知らズ~チビズ meet EBBY 2013/02/04

2013 2月 4日 京都 拾得40周年記念イベント
渋さ知らズ
「渋さ知らズ~チビズ meet EBBY」 

渋さ知らズ~チビズ are

辰巳光英tp
立花秀輝as
佐藤帆ts
山口コーイチpf
不破大輔bass
磯部潤ds

ゲストEBBY(JAGATARA)gt

ゲスト出演した時のもの
曲”パッ”のEBBYギターソロの部分。

ちまたでは、”ワイルドだぜぃ!”とか言ってる芸人がいるようだけど、こっちは本家本元だぜぃ。”ボーントゥビーーーワ−ーーイルド♪!のSteppen wolfだぜぃ。60年代ロックの覇者!この曲は、オルガンとリズムギターがここちいい。とはいえこのライブはいつのだろうか察するに2000年以降だと思う。ジョン・ケイ歳とってもあいかわらず”ワイルド”だぜぃ!昔のヴァージョンは→ http://www.youtube.com/watch?v=U4WiyxXpyZc&feature=related こちらで。★

1970年代の終わりの当時の東京は、パンクニューウェーヴの嵐!もちろんもれなくオレもその嵐に巻き込まれてたのであるが、一報その頃に、サンフランシスコから来たヴィッキーというイカした女に恋に落ちたのがきっかけでP-Funk、Funkadelicを知ってしまうわけだ!。フォンクというどす黒いサウンドにすっかりはまったんだね。で、当時ジャガタラのベースのなべちゃん家でよく聴いてたなファンカデリックは。その頃は、ファンカデリックとか聴いてるヤツはナベとオレくらいだったぜ。音楽好きな知り合いの中でな。ワイルドだろ!笑。この曲はドープな香りがぷんぷんだ。そういえば、2000年頃にサポートしてたSugarSoulのツアーでも演奏したっけ。もっとゆるいテンポで。この曲のギターはP-Funkファミリーの中でも弾きまくりのEddie Hazel!ゴイスだね。★。

調子悪くて当たり前♪ ビブラはこの頃ライブ良く観てた。jagataraが終わっちまった後、間がもたないというか、大人数のバンドがやっぱ好きだったのもあるが、歌詞というかライムというか言葉がいいんだよ。バンドのグルーヴはもう圧巻だね。今聴いてもええ。陽ちゃんのカッティングも好きだった。オレのカッティングはどっちかというとフェラ系だけどね。ファンクな音色のカッティングは陽ちゃんだね。アレンジも含め今どきこの手のバンドはいるのかい?とか思ったりしてね。近田さんのセンスはもちろん抜群だね。★

ありがとう。この曲を聴くと福生にまだ実家があった高校生の頃を思い出す。高一の頃かもしくは中三あたりか。CSN&Yのデジャブと共に大音量で聴いててお袋にレコード割られそうになった思い出がある。その頃、姉貴の部屋にピアノとオルガンがあって、どうしてもこの曲の後奏をコピーしたくて姉貴がいない時をねらってオルガン弾いてた。90年代に、SHY君のアルバムプロデュースした際に、彼と合作した”僕のせい”って曲でリバーブ深めにオルガンを弾いた。それは、密かにこのZEPPの曲のオマージュだ。この時代のプロダクトは本当に今聴いてもすばらしい。というか福生の景色が蘇るな。70年代の福生。我が第二の故郷なり。★。

なぜか今宵は、染み入ります。この曲、ガキの頃の曲ですが、こんな夜もあります。LET IT BE  す。でも、オレなりにポジティブっす。そうまだまだ先が長いね。ロングワンディングロードっす。人生は。★http://www.youtube.com/watch?v=KfK3u485lGs&feature=related